TVアニメに合わせて、少しずつプレイしようと思いましたが楽しすぎて無理!!
Utamono2_019


うたわれるもの 偽りの仮面
SSプレイ日記
 ※個々の感想は、その時々のシーンで感じた物。
 ※物語全体を通すと、その感想も違ってくると思います。
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▲やっと起動した「うたわれるもの」、難易度チョイスで早速10分悩む(笑)
 ※ゲームプレイ中に難易度の変更が可能なので、悩む必要はない。
▲ゲームをプレイすると、SFちっくな主人公の記憶の断片らしき物が流れ出す。
▲そして目をさますと、天使小悪魔」が優しく介抱してくれていた。
 △「小悪魔」の理由は、ゲームをプレイしてもらえると分かるだろう(笑)。
 △天使ですが、小悪魔なんです(主観)。
 △意識がもうろうとする主人公は再び深い眠りへと落ちていくと・・・・・・
▲「どうしてこうなった!?」状態に陥る。
 △あと、意外とキャラの動きが細かい。 
▲そして定番通り、恐ろしいモンスターに襲われる主人公。
 △絶体絶命に陥ったとき、謎の力に目覚めて撃退!!!
 △そんな都合の良いことは一切無く、正真正銘のピンチに・・・・。
 △このモンスターは、どうやって退治されたのかなどは、実際にプレイして欲しい。
▲本作のヒロイン、小悪魔こと「クオン」
▲少し物語が進むと、彼女とちょっとした旅に出ることに・・・。
 △また、この世界は主人公の世界の常識がまったく通じない。 
▲そして道中お約束の雑魚モンスターとのチュートリアルバトル
▲DLCキャラもいるし余裕余裕!
▲そう思っていたが、主人公がとにかく絶望的なまでに弱い!
 △一方「クオン」は正真正銘「悪魔」のように強いので、単機特攻が吉。
▲そして無事宿に到着&この頃から主人公はペット化・・・・。
▲そしてさらに、小悪魔の本性が現れます・・・・・。
▲一方の主人公は、輪を掛けて駄目な大人になりかけます。(笑)
▲そして序盤のキャラクターでは、左「ウコン」と、右「マロロ」が良い味を出します。
 △特に「マロロ」・・・・・見た目からして「性根が腐った嫌なやつ」と思っていたら・・・
▲そして成り行きで魔物退治に行くことに&そこで「伝説の鉄扇」をゲット!
▲その戦闘では、意外にもマロロが一番高火力であった(笑)
▲ゲームシステムはシンプルで、オプションの用語辞典の戦闘指南も充実。
image server Google Pias


いやぁ、「MGS5:TPP」の後にプレイすると、無茶苦茶心が穏やかになる(笑)
穏やかな世界観と、ヒロインですら良い意味で一癖もふた癖もあり、どのキャラクターも非常に魅力にあふれております。
現時点で登場しているキャラクターの中で(4名ほどだが)の一番のお気に入りは「マロロ

ヒロインの「クオン」じゃないんだ・・・・。

「クオン」も十分魅力的で、これまでプレイしてきたゲームの中でも五本の指に入りそうなぐらいの、お気に入りヒロインになりそうなポテンシャルを秘めていますが、「そんなことはどうでも良くなるぐらい、マロロのキャラが強烈すぎて、無茶苦茶気に入っています

もう、「声優ってすげーなおい・・・・」と、関心もできます(笑)。

そこはキャラの評価じゃないから・・・・

特にね・・・荷車でね・・・・すごいんだわ(笑)
こんな感じでプレイする度にプレイ日記を書いていきたいところだが、難しい面もある。

時間が無いとか?

それも少しあるけど、ゲーム&物語が楽しすぎてSSをうっかり取り忘れちゃったり、イベントシーンでは紹介する部分に気をつけないとネタバレに直結しちゃうので、加減が本当に難しい。

一応シナリオ的なネタバレには触れない方向で、未プレイの方にゲームの魅力をお伝えしつつ、プレイ済みの方にも「ここのシーン凄かったよねw」みたいな物をいくつかチョイスして紹介しているつもりである。

現時点でSLG部分の難易度の方はそれほどでもない。
ボリュームの方は不明だが、スタートはアクアプラスの作品らしく、非常に濃密な物語が約40分ぐらいかけて語られ楽しむことができる。(テキストを普通の速度で読んだ場合)

初期の主人公は絶望的なまでに弱いが、Lv2&鉄扇を手に入れればある程度マシになる。
また、リングのタイミングに合わせて「○ボタン」などアクション要素も健在なことに加えて、それのオート設定も可能なので、「無茶苦茶苦手!」という方にも朗報である。

あと、SLGパートでは巻き戻し機能もあるようですね。

最大50手まで巻き戻せるそうだが、できればそれを一切使わずクリアしてみたい(笑)