素晴らしすぎる・・・。
DOA_Ex_001


2.0の名前は伊達じゃない!-部分抜粋
◆お尻や太ももが動くようになっただけではなく、変形機能が大幅にパワーアップ
◆今回は胸やお尻が物体に当たると、ムニュムニュ形が変わる!
◆専用のプランナーを用意しています。揺れのパラメーターを専用して調整(笑)
◆「お尻をそろそろ揺らそうよ」と(笑)。
◆お尻とふとももは絶対に揺らそうと(笑)。

◆「日焼けを入れましょう」、「着くずれを入ましょう」とすばらしい発想が
 ◇しかも、CGスタッフから意見が出るという(笑)。
◆新堀「私は胸ばかりを考えていたんですね。」
 ◇でも、お尻の揺れを調整しているうちに「お尻、いいなあ」と(笑)
お尻の表現は、技術的に難しいんです。
 ◇胸は関節の動きの影響を受けて曲がる、ということがあまりない
 ◇お尻は足が動いたときに曲がる。曲がるという表現はCGだと本当に難しいんです。
 ◇ただ曲がるだけではなく、曲がるけど柔らかいという表現が必要で。
 ◇技術的には胸よりもかなり難しくて。
 ◇尻はへこまないとダメじゃないですか。
 ◇しかも足を伸ばしたときに変形しなきゃいけないんです。
 ◇足を引っ張ったときに伸びないと自然じゃない。

◆キャラクターの数x水着の数の調整を一つずつ行っている
 ◇さらに、日焼けや着くずれもありますし、シチュエーションごとに違うという。

◆水着は食い込むもの?
 ◇たとえば、水着が食い込む表現をやりたいとアイデアが出たとき
 ◇「簡単に作れないから」、「数がスゴイから」という意見もあったのですが・・・
 ◇最終的には「いや、水着は食い込まなきゃダメだろ」となって(笑)。
 ◇実際には水着と体の境目があるわけです。
 ◇水着は固い素材だった場合、布が肉に食い込むときがあるじゃないですか。

◆え!?その表現を入れたんですか?
 ◇はい、いまは食い込み表現が入っています(笑)。
 ◇マシンパワーを活かしたオープンワールドゲームもいいけれど
 ◇マシンパワーをひとつの部分に集中させたゲームを作ろうと。(重傷)

◆PlayStation VRに対応
◆クロスプレイに対応していますが・・・・
 ◇お金やアイテムのやりとりは出来ない
 ◇PS4/Vita版それぞれでしか手に入らない水着の交換要素的な物がある。
 (つまり、両方買えと・・・・)



「やわらかエンジン2.0」のこだわりが想像以上だった(笑)

このチーム大丈夫か・・・・?

永遠に不滅だと思います(笑)
まだまだ頑張って欲しい部分は正直あるけど、動画で確認できるプルンプルン具合が素晴らしい!

動きが激しいから水着の食い込みまでは確認し辛かったけど・・・・GJ!!!