色々と雲行きが怪しくなってきました(笑)
Nier002




エンディング関連のお話
デモプレイのあと、少し雑談タイムに。ここで『NieR:Automata』のエンディングについての話に。

先ほどの花江夏樹さんのビデオメッセージからも感じられるように、衝撃の展開が待っていそうな『NieR:Automata』のエンディングは、「いま、何人かの人にイヤがられている」(ヨコオ氏)ものになっているという。
さらに以前、「エンディングを有料ガチャにしようとしたらすごく怒られました」(ヨコオ氏)と驚愕のエピソードを披露。これには会場からは笑いが起きたが、「いや、冗談じゃないんですよ。ヨコオさんは本気で言ってたんですよ!」(齊藤P)とヨコオ氏の恐ろしさを力説。
ただ、「もちろん有料ガチャにはなってないですけど、とんでもないエンディングにはなっていると思いますよ」と齊藤Pも太鼓判(?)。

さらに、「私は、前作の『NieR』はハッピーエンドだと思っているんです。そんな僕の感覚では、本作はちょっとハッピーエンドに見えている、ということを踏まえて、みなさんご想像ください(笑)」(齊藤P)。エンディングに関して、いろいろとハードルが上がったような感じがしますが、大丈夫なんでしょうか!?
と、昨日の「NieR」コンサートにて、様々な爆弾発言が出てきたようです。
本作では前回と比較して、大きくハッピーなエンディングを期待できる物と思っていましたが、「齋藤p」の最後の発言から、ちょっと雲行きが怪しくなってきた感じです・・・・(汗)。

ハッピーエンドと言うからには、多くの人たちが
ハッピーに感じるエンディングになっていると
良いんですけどね・・・・。 

それ以前に、ENDがガチャになりかけたというのも
かなりの衝撃的な内容ですね・・・ 

ENDがガチャって、いったいどういった物を考えていたのやら・・・・。
本当にみんなが幸せになれるExtra End」みたいな派生にガチャの導入を考えていたのかなぁ?

とりあえず、個人的には「本当に幸せになれるEND」を希望していますが
それに関しては、ちょっと怖くなってきた今日この頃という感じでしょうか(汗)。