前回のアップデートから、どのような改善が行われているのかすっごく楽しみです。
TomorrowChildren_040






シナリオ
 ある化学実験の失敗により、人々の意識と体が溶けて「VOID」となり世界を覆う。
 それにより、世界のあらゆる物体が消滅。
 しかし、「VOID」から生まれる「マトリョーシカ」から、人間を再生させる技術を開発。
 そして、「VOID」上で活動が出来る「プロジェクションクローン」を生み出し、
 人類復活計画を実行する。

ゲームシステム
 ◇プレイヤーは、「プロジェクションクローン」になって、町の維持/発展に貢献
  ・町では必要最低限の道具などが支給される
  ・それらを使い、様々な資源を採掘し町を発展させる資源を集める
  ・町の周辺は不安定(底なし沼)になっており、採掘現場へは公共バスで移動

 ◇ピッケルやシャベル等で、物資を採掘
  ・洞窟など光の届かない暗闇では消滅してしまい行動が出来ない
  ・そんな場所では、光るキノコやライトなどを携帯する必要がある

 ◇我々に一番重要なのは、マトリョーシカの保護
  ・マトリョーシカは人類そのもの
  ・壊れると二度と元には戻らない
  ・そのため、慎重に扱わなければならない。

 ◇集めた資源で、町の施設を構築
  ・施設や施設や設備は、資源を使用し万能工作台(ミニゲーム)で作ることが出来る。
  ・施設や施設や設備は、すべて電力で稼働するため、人力発電機で発電する必要がある

  ・人間変換器は、マトリョーシカから人間へ変換する重要な施設
  ・ここで再生した人間は、重要な人民となる。
  ・様々な宿舎を建設することで、より多くの人民が住めるようになる。
  ・ただし、資源や食料が不足すると、町の人口が減少してしまう。
  (つまり、闇雲に町を拡張すれば良いという物ではない)

 ◇特定の町で一定の労働が認められると、個人住居(自分)の建設が認められる。
  ・個人住居が認められた町では、市長選挙への投票/施設の解体権利が得られる。

 ◇労働監査局は、諸君の活動を監視しており、評価に応じて配給券が配布される。
  ・配給券は、ツール補給所で様々なツールと交換することが出来る。
  ・重火器などの一部のツールの使用には、免許の取得が必要。

 ◇一部のツール補給所職員は、ブラックマーケットで横流しをしている。
  ・正規の支給所では取り扱っていないツールを配布している
  ・取引には不正規の外貨が必要になる
 
 ◇外貨は、様々な場面で使用することが出来る
  ・一部の不良警察官が、免許の交付と引き替えに外貨を要求することがある
  ・これら不正な要求に対し、断固拒否する事を肝に銘じて欲しい(らしいが・・・)

 ◇町は、「イズベルグ」に襲われる事がある。
  ・それにより町は、崩壊の危機を迎える
  ・攻撃により崩壊した施設は、素早く修復する必要がある
  ・そして町と人民を守るため、武器を取り同士(他プレイヤー)と戦え!
  ・倒した「イズベルグ」は、そのまま資源として採掘することが出来る模様。