システム的に色々とチャレンジングな物を搭載し、DRPGとしても注目してみたい一本ですが。
KangokuM_001







敵の返り血で、狂気的な力を得る「ジェノサイドモード」や暴走「ブラッドスケルター」
暴走予防で仲間の少女たちを癒すための「舐める」・・・・

また、返り血でダンジョンが照らさるため、ダンジョンを徘徊する災厄のような無敵の敵を回避しやすくなるなど、本作では返り血が色々とキーとなるようです。

所で、舐めるって何ですか・・・

誰が呼んだか、お察しの「コンパイルシステム」で、仲間少女たちが浴びすぎた返り血を舐めるように拭き取ることが出来るようで、何故か水着が透けてしまうおまけ付き。

そこはまさにコンパイルですねぇ・・・・

今ひらめいたシステム名だけどね(笑)

思いつきで命名しただけかい!

でも、結構ぴったりでしょ。語呂敵に「コンパシステム」でも良いけどね(笑)。
「コンパシステム」はとりあえず置いといて、「爆弾」「ワープ」「ジャンプ」等々、DRPGとしては珍しいアクティブなシステムもどん欲に搭載していて、普通に「DRPG」としても注目できる。

まぁ、その「コンパシステム」に拒絶しちゃう方も多いと思われるが、大好物なかたも多いのでガンガン頑張って欲しいところか(笑)