この結果は少々意外という感じですが、調整で改善されることを祈りたい。
PS4Pro_002






互換性を意識しすぎて、一部のタイトルで?フレームレートの低下が確認されているようです。

コレはちょっと意外ですねぇ。

CPU/GPUの動作クロックを通常のPS4と同じに合わせているけれど、APU内部の配列などの変化で、微妙なずれが生じ、それがそのまま数フレームの処理落ちとして表れている感じだと思われます。

この辺はOSの最適化で改善できるレベルなのか、クロック変化を必要とするレベルなのかは分かりませんが、できれば互換を維持したままむしろ処理効率が上がる方向で調整して欲しいなぁ。