個人的にあまり使わないかもというアップデートもありますが。
FINAL-FANTASY-XV070






ATRの前半は、クラウンアップデートの詳細を約40分ぐらいを使って解説されています。
非戦闘時のシフト移動や、ミュージックプレイヤーはあまり使わないかもしれませんが、どちらも気分転換的にいい感じです。

ほかにも、プレイが快適になるアップデートが
非常に多いですね。 

ゲームも、これだけの規模になると今までのように「完全版のリリース」が難しく、FFというブランドだけに少し残念な面もありますが、ユーザーの方もある程度は妥協していかないといけないかな。

あと、クラウンアップデートは
正規版が発売日に改めて
配信されるそうですね。 

フラゲユーザー少しがっかり?(笑)
自分はパッケージ版なので、遊べるようになるのはいつのことか・・・。

とりあえず、今後も随時アップデートが行われていくようで、個人的にはウェイトモードの「敵味方が狙っているライン」を、FF12のようにアクティブモードでも表示してくれるとうれしいな~(大変そうだけど (笑))

しかし、アップデート情報の後の「取扱説明書」編で、超大混戦になったのは笑えましたね。